
BS11の「未来ビジョン〜元気出せ!ニッポン!〜」に院長が出演します
日本テレビのNEWS ZEROに当院の核置換の研究が取り上げられます
NHKのクローズアップ現代に当院の核置換の研究が取り上げられます
「ジネコ」に院長とダイアモンド☆ユカイさんの対談が掲載されました
クロミッド人工授精に対する影響 - 年齢・精子性状・卵胞数 -
[2012年5月2日]
日本テレビ『NEWS ZERO』に、老化卵子救済のために行っている当院の研究が放映されました。
以前にもNHKのクローズアップ現代で取り上げられたように、生殖医療の分野で注目を浴びている研究です。
番 組 名:NEWS ZERO
放 送 日:2012年5月3日(木)
放送時間:22:54〜23:58
[2012年2月7日]
NHKのクローズアップ現代に、当院の老化卵子に対する核置換(細胞質置換)の研究が取り上げられました。
不妊の原因のひとつに、卵子の質の低下があります。晩婚化に伴い出産児年齢も高齢化しており、挙児を希望してもなかなか妊娠できずに不妊治療を行う女性も増加しています。 加齢に伴う卵子の質の低下は避けることができません。しかし、老化した卵子から細胞質を取り除き、その中に若い卵子の細胞質を入れること(核置換)で、動物実験ではある程度、卵子を質の低下から救済できることが報告されています。
当院ではこの方法は、年齢が高いためになかなか妊娠できない方に有効な治療法ではないかと研究を続けています。
[2011年12月28日]
2011年12月25日の読売新聞(朝刊)に、JISART25施設が調査した結果が掲載されました。
内容は、採卵方法別における妊娠率に大きな差が認められたいうもので、12月8〜9日に横浜で開かれた日本生殖医学会で院長が発表しました。
読売新聞社の著作物について http://www.yomiuri.co.jp/policy/copyright/
[2011年12月13日]
健康生活マガジン「ジネコ」(2011年冬号)のP.6-7に、タレントのダイアモンド☆ユカイさんと院長との対談が掲載されました。お二人の出会いから治療に至るまでなどを語っています。ぜひご覧ください。
[2011年11月18日]
週刊誌「女性自身」(2011年11月22日号)のP.137-140に、当院で不妊治療を受けられたタレントのダイアモンド☆ユカイさんのインタビューと、男性不妊について解説した院長の記事が掲載されました。ぜひご覧ください。
[2011年11月11日]
2011年10月27日の北九州版の読売新聞(夕刊)に、当院で不妊治療を受けられたタレントのダイアモンド☆ユカイさんのインタビューが掲載されました。
また、読売新聞オンラインに男性不妊について院長のインタビューが掲載されました。ぜひご覧ください。
【YOMIURI ONLINE】
男の不妊症(番外編)「無精子症でもあきらめないで」田中温・セントマザー産婦人科医院院長インタビュー
読売新聞社の著作物について http://www.yomiuri.co.jp/policy/copyright/
[2011年11月9日]
2011年10月15日から19日にアメリカで開かれた生殖医学会(ASRM)に、院長が参加しました。
左の写真は、院長の発表を撮影したものです。右側は、顕微授精(ICSI)を開発されたPalermo氏との写真です。
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[2011年9月21日]
2011年9月9・10日に東京(新宿)で開催されました、第29回日本受精着床学会学術講演会におきまして、当院が日本で初めて不妊治療の成績向上として臨床応用した、「ART(Assisted Reproductive Technology)における排卵誘発法の個別医療化に向けたDecision Treeによる解析」で世界体外受精会議記念賞(臨床部門)を受賞いたしました。
当院では医師以外のスタッフも積極的に学会活動を行っております。

[2011年9月21日]
2011年9月10日発行の週刊朝日MOOK 『新「名医」の最新治療 完全読本』にて、院長の記事が掲載されました。
不妊症についての内容となっております。是非ご購入の上ご覧ください。
[2011年8月26日]
2011年8月25日(木)の朝日新聞朝刊にて排卵誘発剤の自己注射に関する記事が掲載されました。日本産科婦人科学会の調査で、排卵誘発剤は自己注射でも通院治療と同じか、それ以上の効果があることが分かりました。
是非ご覧ください。












